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社会システム改革と研究開発の一体的推進
-気候変動に対応した新たな社会の創出に向けた社会システムの改革プログラム-
 
 「気候変動に伴う極端気象に強い都市創り」
 
科学技術振興調整費*(科学技術振興機構/文部科学省)は、気候変動に対応した新たな社会を創出するための社会システム改革プログラムを2010年度から開始しました。このプログラムは、温室効果ガスを削減すると同時に、削減だけでは避けられない温暖化の影響に適応するために、気候変動の適応策や緩和策の基礎となる要素技術を開発し実証実験を通じて社会システムの改革を目指すものです。このホームページでは、2010年度に採択された4研究課題のうちの一課題である「気候変動に伴う極端気象に強い都市創り」(代表研究機関:独立行政法人防災科学技術研究所)の概要と研究成果を紹介しています。
 * 科宇技術振興調整費は2010年度に廃止されました。2011年度からは、総合科学技術会議が各府省を牽引して科学技術基本計画等に基づく科学技術政策を戦略的に推進するために新設された科学技術戦略推進費の中で実施することになりました。2013年度からは「社会システム改革と研究開発の一体的推進」として実施されることになりました。
 
最新情報  過去のお知らせ一覧

2014年09月28日    公開シンポジウム「最先端レーダ情報を社会に活かす」開催
2014年11月26-27日  Second International Workshop on TOMACS, First Circular.
2014年07月07日    第12回「連絡協議会」(於:日本気象協会)
2014年07月07日    第11回「社会実験ワーキンググループ」(於:日本気象協会)
2014年06月25日    第12回「監視・予測技術ワーキンググループ」(於:東京都環境科学研究所)
2014年03月24日    第6回運営委員会(於:防災科学技術研究所)
2014年03月20日    第11回「連絡協議会」(於:日本気象協会)
2014年03月20日    第10回「社会実験ワーキンググループ」(於:日本気象協会)
2014年03月14日    課題1研究会(於:成蹊大学)
2014年03月06日    第11回「監視・予測技術ワーキンググループ」(於:日本気象協会)